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2010年06月30日

商品のレビューは勢いで



コピーライティングを学べば、メリットや
正直さを出したり、重要箇所を何度も
繰り返したり、と入れる要素が色々あります。

が、実は「勢い」が大事なんです。


勢いで商品レビューを書くというのは、
徐々に完成形のレビューを書くために
必要な作業なんです。

たとえば、購入してすぐに書く記事は、
まだ正確さもなければ、信憑性も薄いですよね?


でも、一番身近でリアリティのある
コンテンツが本当の体験談として
書けるわけです。


「2時間で書けるだけ、その商品の長所を書く」

「その商品にたりない点を7つ書いてみる」

「未購入者が悩む部分を、5つ書いて改善案を書いていく」

こうした、ちょっとしたことを、自分の中で
決めておくだけでも、レビューに勢いがつき
ブレない評価ができるんですね。

で、

以前にも書きましたが、何も書くことがない
というのは、その商品を売りたくないと
いうことになってしまいます。

人間というものは、自分が本当にイイと
思うものは、他人に勧めたがるものです。

「人志松本のすべらない話」を観た後、
その面白い話を他人に話したくなったことは
ありませんか?


「つい、話したくなってしまった」

という勢いで書ければいいですね。


でも、難しいというなら・・・


販売の軸を、わずか一行決定しておくだけで、
自分が書こうとしている核が見えてきます。

本当に読み手に伝えるべきこと、伝えないと
いけない部分が、自然と出てきます。

上に書いたようなポイントを、自分で
いろいろと変えて、それこそ日によって
レビューの角度を変えることで、
心に届くコピーに、少しずつ進化していくわけです。

あなたの文章を、伝わる文章に
するためには何が大事でしたか?

>> 琴線にふれる文章を見つけてみませんか?
posted by コピーの鬼 at 00:53| Comment(0) | 文章で稼ぐコピー術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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