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2010年06月29日

伝える文章と伝わる文章


コピーライティングといっても、
「て・に・を・は」を意識するだとか
そういうのではありません。

よく文章の体裁としては微妙だけど、
なぜか伝わってくる文章って、ありませんか?


それは書き手が本気で、そのジャンルに対して
文章を書いているからなんです。


惰性でなんとなく、どこにでもあるような、
無機質な記事ではなく

評論家のように専門用語ばっかりで
読むのすらイヤになるような
マスターベーションの文章でもなく

なぜかその人の味の出てしまうような、
そんなふっとまた訪れたくなるサイト。

そういったサイトを目指して欲しいですね。


言葉というものは、口頭でも文章でも
相手に伝わって初めてナンボなんです。

伝わらない言葉は、独り言なんですね。
つぶやいているだけなんです。

ツイッターは大人気ですけどね(笑


コミュニケーションが上手と言われる人たちは
かならず「相手に伝わるように」話しているのが
見ていて分かると思います。

そういうサイトを目指して
きちんとコンテンツを残していれば、単純に

それをまとめて、音声解説したものであっても、
購入する人は15〜20%いるんです。

2割も買ってくれれば凄いことですよ。


というのも、あなたが書いてきた、
サイトやメルマガの軌跡を見ている人は、

「あなたが書くから、ほしいんです」
「あなたが喋るから、興味があるんです」

これがよく言われるブランディングですね。


小手先のコピー力をあげるよりも、
単純に自分の想いを書けたとき、
伝える文章から、伝わる文章になります。

それだけでも伝わる文章になります。


ただし、本当にコピーライティングを
マスターしている人達は、
「どう書けばよいか」というテクニックや
文章の基礎は全て知っています。

でも、いざ書くときには・・・?

>> 伝わる文章の基礎は、身につけておくべきです。
posted by コピーの鬼 at 11:30| Comment(1) | 文章で稼ぐコピー術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

明るい未来を信じよう♪
暗い日常は自ら切り開くモンだぜ?
http://imgxmz9.plistfa.info/
Posted by ちょっとした暇でもヤれる♪ at 2011年03月20日 21:00
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